雨漏りの現調に行ってきました!

今日は雨漏り調査に行ってきました!

もともと弊社に来た問い合わせではなく、雨漏り110番★松戸店のT社長からのご依頼です。

エリア的にT社長のところからは十分なケアができないというお話で、弊社をご紹介していただきました。

 

雨漏り修理の特徴としてエリアという概念は非常に大事です。

『スープのさめない距離』とまではいきませんが、やはり会社とお客様宅の物理的な距離は近い方がいいですね。

特に私の場合、お客様との連絡はTELより直接お伺いする事が多いので『近い』にこしたことはないですね。

施工にいたっては突発的な事が起きてもすぐに対応できますし、万が一、雨漏りが再発してもすぐ飛んでいけます。

近ければちょっと立ち寄ることもできるし、経年変化も確認しやすいですよね。

そんな理由からT社長様からのご依頼も快く快諾いたしました。

 

ちょっと話がそれてしまいましたが、

肝心の現場調査はというと、

木造在来、2階建ての建物

雨漏り箇所が2カ所

①2階天井

②1階天井

①と②は平面図上では同一箇所では無いです。

①は屋根関係、②は外壁関係

と推測しました。

 

現調の結果、いろいろ原因が考えられる建物でした。

 

とにかく、怪しい部分に水をかけてみないとポイントも絞れないので、お客様には『雨漏り調査』(散水調査)をご提案して今日のところは引き上げてきました。

こうしてまた雨漏りとの戦いが始まったのです。

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