外壁塗装:付帯部分の塗装も大事ですよ

ブログ2013
8月29日
今日は少しムシムシしていましたね~

外壁塗装の現場もいよいよ最終段階に入り、今日は外構などを塗装していました。

と、
いつものパターンではその模様をアップするのですが、
今日はその一日前、外壁塗装につきものの付帯部分の塗装をアップします。

弱溶剤2液型エポキシ系シーラーを塗装

目荒らしが終わった後、
弱溶剤2液型エポキシ系シーラーを塗装します。

弱溶剤シリコン塗料を塗装しています

しっかりと乾燥させて
今回は
弱溶剤シリコン塗料を2回塗装します。

ただ単純に目荒らしをして塗る
だけでは
後々、ハガレ
などの不具合が発生します。

破風板などは壁よりも雨や紫外線の影響を受けやすい場所にあります。

外壁塗装はすぐ、
光触媒?遮熱断熱塗料?
なんて言うところだけが注目されますが、
こうした付帯部分の塗装に
どういう工程で何を塗るか?
も大事なポイントとなります。

いくら壁に高耐候性+多機能の塗料を塗ったところで
付帯部分が早く痛んでしまったら
意味はないですよね~

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