コロニアルNEOの現状を確認しました

2026年1月15日

今日も穏やかないいお天気でしたね。

今日は昨日、高圧洗浄をかけた仲池上の現場に行ってコロニアルNEOの状況を確認してきました。

コロニアルNEOの現状1

赤い線の部分が欠けている、割れている、崩壊してる部分を指しています。

コロニアルNEOの現状2

コロニアルNEOの現状3

↑ここまでが南側です。

コロニアルNEOの現状4

コロニアルNEOの現状5

↑現状4と現状5は北側になります。

どちらもコロニアルNEOは傷んでいました。どちらかというと南側の方が傷んでいる度合いが高いと思われます。このことから紫外線に対して劣化が促進される事が推測されます。これだけ傷んでいる屋根材はやはり塗装は適応外となってしまいます。

こちらの現場ではお見積り前の図面確認の段階でコロニアルNEOと分かって、お客様もカバー工法をご希望でしたのでスムーズに工事が進みます。

この状況は以下のURL(youtube)でもアップしていますのでよかったら見てください。

【コロニアルNEOからガルテクトへ】

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