大田区の外壁塗装、雨漏り修理のサンカラー

塗り替えに関するQ&A

Q.どうして塗替えをしなければいけないの?

1

A.外壁塗装の塗料は例外なしに顔料と樹脂から出来ています。

塗装直後は樹脂分が雨や太陽からの紫外線を防いでくれますが、経年劣化で塗膜自体が傷んできて粉状になってしまいます。

これをチョーキングと言ってこの状況になると塗り替える時期です。大切な財産を保護する目的でも塗替えをお勧めしています。

Q. いろいろな種類の塗料があるけどどんな違いがあるの?

2

A.はい、今は塗料の種類が多数出ています。

塗料メーカーさんのホームページを見てもらえば解かりますが、何種類もありますよね。

使用する基材、部位によって分けられていますが、外壁に関しては耐用年数によって分かれていますね。

耐用年数の長いものからフッ素樹脂ーシリコン樹脂-ウレタン樹脂ーアクリル樹脂となります。

また、TOTO のハイドロテクト技術を使った光触媒塗料や旭化成の樹脂を使用したフッ素樹脂塗料なども当社で扱っております。

Q.高圧洗浄って必要なの?

3

A.はい、塗装をする部分に付着しているほこりや汚れ、コケなどをを高圧(150 kg/cm2)の水で洗い流します。そうすることによって新しく塗装する塗膜と旧塗膜との密着を確実にします。

Q.シーラーと微弾性塗料の違いは?

A.シーラーは上に塗る塗料と旧塗膜との接着剤、微弾性塗料は接着剤+細かいクラックを埋める下塗り材と思ってください。

また、シーラーは基材や旧塗膜の種類に応じたものがあります。下地の状況によってはシーラー+微弾性塗料で下地を作ることもあります。

Q.外壁塗装工事のプランニングと提案ってどういうこと?

4

A.外壁塗装工事は下地の状況、基材によって塗装工事の工法が異なります。

また、お客様のご要望もございますよね。

そのようなさまざまな条件を取り入れて適切なプロフェッショナルとしてのプランニングとご提案をさせていただいております。

Q.足場や防水はなぜ完全自社施工にしないんですか?

5

A.足場工事も防水工事もそれぞれ特殊な技術者です。塗装の知識、技術を習得するのにも10 年は掛かります。

当社の社員は塗装業専門のプロフェッショナルです。自社社員が付け焼刃的な技術では本物の仕事は出来ません。
その道はその道のプロフェッショナルに施工してもらった方が結局安全、安心=お客様の満足となるとからです。

Q.見積りは日曜日でも大丈夫ですか?

A.はい、お客様のご都合に合わせてお伺いさせていただきます。

6
有限会社サンカラー 代表取締役 倉方康幸
ていねいな塗装と雨漏り修理
有限会社サンカラー
代表取締役 倉方康幸
  • iphoneとmacを持ち歩くNEO塗装屋
  • 1965年東京都大田区千鳥町生まれ
  • てんびん座O型
  • 東京工科専門学校自動車整備科卒業
  • 雨漏り診断士
  • 国家資格2級自動車整備士
  • 信念:
    確実に雨漏りをに止める。
    ていねいな塗装で建物を長持ちさせる。
    建物の省エネ化エコ化!
サンカラー社長ブログ
雨漏り110番大田店
サンカラーのエコガラス塗装
有限会社サンカラー公式Facebook
池上散歩道
NPO法人雨漏り診断士協会
adgreencoatadgreencoat
外壁塗装ネット
おすすめ職人認定証
NPO法人雨漏り診断士協会